大阪で電話代行をお探しなら電話自動応答の「アイブリー」

電話対応に時間を取られ、本来の業務に集中できないという課題を抱える事業者にとって、電話代行サービスは有力な手段です。
電話代行サービスには有人で対応するものと、AIで対応するものとがありますが、電話代行サービスは月額費用が比較的高く、対応時間にも制限がある場合があります。
この記事を読めば、大阪府全域で利用できる電話自動応答サービスの特徴や、有人の電話代行と比較した料金・導入のしやすさ・対応品質などのメリット、利用者の声がわかります。
全国で利用できる電話代行サービスの料金比較
大阪の電話対応のお悩みはアイブリーにお任せ
事業の成長には電話対応の悩みがつきものです。たとえば、頻繁にかかってくる営業電話や問い合わせ電話に追われることで、本来の業務を行う時間が確保できず、結果的に顧客満足度の低下に繋がることも少なくありません。
そんな悩みの多い電話対応の問題を一気に解決するのが、電話自動応答サービスの「アイブリー」です。
アイブリーとは?

「アイブリー」はIVR(Interactive Voice Response)を活用したサービスで、電話の着信に対して自動音声ガイダンスが応答し、顧客のボタンプッシュ操作や音声認識をもとに適切な内容を返答するクラウド型の電話受付代行システムです。
日本全国どこからでも利用でき、初期費用不要かつ月額3,317円*から始められることから、電話業務の負担軽減や人手不足の解決法として利用されるケースが増えており、電話対応の効率化と顧客満足度の向上を同時に実現できるツールとしても導入されています。
*年払いの場合/電話番号維持費を除く
AIが応答!30着電まで無料
今すぐアカウントをつくる社内の決済に使える
アイブリーの資料はこちらアイブリーの特徴
あらゆる業種のどのような用件でも電話の一次対応が可能
電話代行と言えば、オペレーターが一次受付を行う有人の電話受付代行サービスや秘書代行サービスが知られていますが、「アイブリー」はAIによるテキストの自動読み上げで一次対応を行います。
自動応答用のテキストは自由に作成できるため、どんな業種のどんな用件でもスムーズに対応できるのが特徴です。
複雑な問い合わせや担当者への確認が必要な用件は音声録音(留守電)やAI電話(ボイスボット)が一次対応し、メールやSMSで通知を受け取ることも可能。必要に応じて担当者への電話転送も行えるため、電話の取次ぎをゼロにすることもできます。
クラウドサービスなので地域の制限がなく安価で導入できる
「アイブリー」はクラウド型IVRサービスのため、特別な機器を設置する必要はなく、インターネット環境さえあれば、日本全国どの地域からでも利用することができます。
導入にかかる初期費用やオペレーターの人件費も不要で、一般的な電話代行サービスよりもリーズナブル。これまで費用面がネックで電話代行サービスの利用を躊躇していた方にも好評です。
また、PCやスマートフォンにアプリをインストールし、必要な情報を登録するだけで最短即日から利用開始できるという手軽さも「アイブリー」の特徴のひとつです。
地域に根ざした電話番号を取得できる
「アイブリー」では、電話自動応答サービスに付随して固定電話番号やフリーダイヤル番号の取得も可能です。固定電話番号は全国各地の市外局番に対応しており、ビジネスの拠点となる地域の電話番号を取得できます。
近年は、固定電話番号を持たない選択も増えていますが、地域に根ざした電話番号は地元の顧客に親近感を持ってもらえるというメリットがあります。
特に地域特有のサービスやローカルビジネスを展開している企業や店舗など、地元の顧客と信頼関係を強化したい方にとっては大きな利点となるでしょう。
※別途、電話番号維持費(月額550円)がかかります
※番号の在庫がない 場合はご希望に添えない可能性があります
※050番号の場合は即日、フリーダイヤル・市外局番は数営業日かかります
有人の電話代行ではなくアイブリーを導入するメリット
有人の電話代行サービスと比較した場合、アイブリーには以下のメリットがあります。
比較項目 | 有人電話代行 | アイブリー |
|---|---|---|
料金体系 | コール数に比例し、超過分は1件あたり数百円の追加料金が発生 | 通話時間ベースの従量課金制。初期費用不要、月額3,317円*〜 |
導入のしやすさ | オペレーターへの事前インプットや資料作成が必要で時間がかかる | アプリ導入+テキスト入力だけで最短即日から利用可能 |
対応範囲 | 一次受付のみが基本。問い合わせへの回答はオプション料金が発生することも | よくある質問を事前設定し、音声ガイダンスやSMSで即時回答 |
育成コスト | 専門知識の教育に時間と費用がかかる | テキスト入力のみで対応可能。多言語対応もでき、ユースケースも豊富 |
対応品質 | オペレーターの経験・スキルにより差が出る | 登録テキストの自動読み上げのため、常に一定品質で対応 |
対応時間 | 営業時間外・休日はオプション料金が発生 | 24時間365日対応。時間帯ごとに転送・留守電・AI受付を柔軟に切替可能 |
*年払いの場合/電話番号維持費を除く
自動応答の内容や対応フローは予算に合わせてカスタマイズできるため、無駄な経費を抑えながら効率的な電話対応を実現できます。

※AI対応可能なユースケースの一例
【利用者の声】IVRサービス選びの決め手は「料金」と「管理画面の使いやすさ」
長野県にある旅館「白骨温泉 お宿つるや」では、電話応答、特に営業電話や繁忙期の問い合わせ、外国人観光客への電話対応などに追われる日々でした。多い時には1日に30件以上の電話があったといいます。
それらの課題を解決するため、IVR(電話自動応答)サービスの導入を比較・検討。最終的に「アイブリー」の導入を決定しました。
直感的に操作でき、効果を確認しやすい点が魅力だといいます。
温泉旅館の運営・コンサルを担う株式会社女将塾
経営企画部 業務推進課
決め手は大きく2点あります。1つ目は料金面です。アイブリーは利用時間に応じた課金体系ですが、他社様と比較して費用対効果が高く、アイブリーの料金体系の方が合理的だと判断しました。
2つ目は管理画面の使いやすさです。スマートフォンでもPCでも直感的に操作でき、自動化率や料金などの成果が分かりやすく表示されるため、定量的に効果を確認しやすい点も魅力でした。
また、電話の分岐設定により、緊急度の低い営業電話などを自動で振り分け、必要な問い合わせに専念できるようになったともいいます。
【独自調査】電話代行サービスの利用料金は毎月2万円未満が36.4%
編集部では、実際に電話代行サービスを利用している25歳〜65歳の会社員209人にアンケートを実施しました。月々の電話代行サービス利用料金(支払っている総額)に関する設問では、「1万円〜2万円未満」と答えた方が20.6%、「5,000円〜1万円未満」と答えた方が15.8%と、あわせて36.4%の方が2万円未満という結果になりました。
電話代行サービスの利用料は、月々数万円で収まるケースが多いことがうかがえます。
Q:利用している電話代行サービスについて、月々支払っている総額は平均していくら?

(調査名:IVR導入企業向けアンケート調査、調査対象:25〜65歳の経営者・役員・会社員、有効回答数:209件、調査実施日:2025年9月29日)
調査手法:インターネット調査、調査実施会社:株式会社IVRy
アイブリーの料金
それでは、実際に「アイブリー」の利用にはどの程度のコストがかかるのか、有人の電話代行サービスと比較しながら見ていきましょう。
電話代行サービスを選ぶときには、ランニングコストの他にも対応時間や連絡方法などもチェックして総合的に判断することが大切です。
アイブリー (電話自動応答サービス) | A社 (有人電話代行サービス) | B社 (有人秘書代行サービス) | C社 (有人電話代行サービス) | |
|---|---|---|---|---|
初期費用 | 0円 | 0円 | 0円 | 30,000円 |
月額料金 | 3,317円*〜 | 10,000円/50コール | 10,000円/80コール〜 | 30,000円/80コール〜 |
従量課金 | 3.3円〜/1分 ** | 200円/1コール〜 | 150円/1コール〜 | 150円/1コール〜 |
オプション利用料金 | 多言語対応 1,000円 文字起こし・AI要約 1,000円など | 一次受けのみ | 多言語対応 5,000円 オリジナルメッセージ 1,000円など | 24時間365日対応 84,000円など |
対応時間 | 24時間365日 | 平日9〜19時 | 平日9〜18時 | 平日9〜18時 |
対応言語 | 日本語、英語、中国語、韓国語 | 日本語 | 日本語、英語、中国語、韓国語 | 日本語 |
連絡方法 | メール、電話、LINE、Chatworkなど | メール、LINE、Chatwork、Slackなど | メール | メール、電話、LINEなど |
対応の即時性 | 即時対応 | 対応時間外は翌営業日 | 対応時間外は翌営業日 | 即時対応 |
*年払いの場合/電話番号維持費除く
** 音声案内での対応の場合
AIが応答!30着電まで無料
今すぐアカウントをつくる社内の決済に使える
アイブリーの資料はこちら大阪府のデータ
大阪府の世帯単位でみた固定電話の保有率は65.2%、FAXの保有率は35.5%、携帯電話の保有率は29.8%、スマートフォンの保有率は91.9%、タブレット型端末の保有率は37.8%、パソコンの保有率は68%です。また、インターネットを誰も利用したことがない世帯率は8.4%です。(総務省 通信利用動向調査(世帯編) 令和4年データを参照)
大阪府の総人口は8,800,753人(男:4,237,852人、女:4,562,901人)で全国3位です。世帯数は4,433,664世帯で、こちらも全国3位です。(厚生労働省 令和3年人口動態データを参照)
大阪府の事業所数は446,119件で全国2位。従業者数は4,729,325人で、1事業所あたりの従業者数は10.6人です。(総務省 平成26年経済センサス‐基礎調査を参照)
大阪府の1人あたり県民所得は305.5万円で全国16位です。(内閣府 県民経済計算(令和元年度)を参照)
大阪府の消費者物価地域差指数(交通・通信)は100.6で全国10位です。(総務省 統計でみる都道府県のすがた2023を参照)
大阪府に割り当てられている市外局番には、06/072/0721/0725/0743/075があります。
大阪府で人口が多い市町村ランキング
1. 大阪市 - 2,761,550人
2. 堺市 - 814,597人
3. 豊中市 - 405,989人
4. 東大阪市 - 477,684人
5. 枚方市 - 393,199人
6. 吹田市 - 382,336人
7. 高槻市 - 346,189人
8. 茨木市 - 285,729人
9. 八尾市 - 260,074人
10. 寝屋川市 - 225,140人
(国土地理協会 令和6年 市町村別 人口・世帯数データを参照)
大阪府の基準地・重要地・主要地の一覧
基準地
大阪市
重要地
大阪市、大阪駅(大阪市)、梅田新道(大阪市)、難波(大阪市)、天王寺駅(大阪市)、大阪港(大阪市)、南港(大阪市)、深江橋(大阪市)、堺市
主要地
池田市、箕面市、豊中市、高槻市、茨木市、吹田市、摂津市、枚方市、寝屋川市、守口市、門真市、大東市、四條畷市、東大阪市、八尾市、柏原市、松原市、藤井寺市、富田林市、河内長野市、美原区(堺市)、大阪狭山市、堺市、泉大津市、岸和田市、貝塚市、泉佐野市、泉南市、阪南市、岬町、大和田西(大阪市)、歌島橋(大阪市)、十三(大阪市)、新大阪駅(大阪市)、長柄橋北詰(大阪市)、上新庄(大阪市)、今市(大阪市)、関目(大阪市)、蒲生四丁目(大阪市)、都島本通(大阪市)、天神橋六丁目(大阪市)、南森町(大阪市)、天満橋(大阪市)、淀屋橋(大阪市)、野田阪神(大阪市)、桜島(大阪市)、弁天町駅(大阪市)、本町(大阪市)、森之宮駅前(大阪市)、今里(大阪市)、上本町六丁目(大阪市)、湊町(大阪市)、大正橋(大阪市)、北津守(大阪市)、花園北(大阪市)、杭全(大阪市)、流町一丁目(大阪市)、大運橋(大阪市)、浜口(大阪市)、長居(大阪市)、瓜破(大阪市)、長吉長原(大阪市)、美原区(堺市)、堺東駅(堺市)、堺港(堺市)、浜寺公園(堺市)、大泉緑地(堺市)
料金プランについては下記からもご覧いただけます。
