選ばれ続けてNO.1
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自動対話
システム市場
※1:2026年5月時点 ※2:デロイト トーマツ ミック経済研究所「自動対話システム市場の現状と展望 2026年版(2024年度実績)」
「アイブリー」を運営する株式会社IVRyは届出電気通信事業者(A-02-18014)です。電話番号の発行から通話品質まで、自社で責任を持って提供しています。


先を見る人ほど、アイブリー
ずっと使える事業用のIP電話です
開業や法人設立時の事業用電話の取得は、意外と意識が向きにくい手続き。
ですが登記だけではなく、名刺やHP、広告など全ての事業活動に電話番号は必要です。
アイブリーは、番号を取る瞬間から事業成長のその先まで全て解決するサービスです。
登記設立書類に書く電話番号、初期費用0円で取得
03・050・0120・0800など。番号種別は事業フェーズと業態にあわせて自由に選べます。さらに、利用開始後でも番号の追加や切り替えが可能。「最初に決めたら変えられない」ではなく、事業の成長に合わせて構成を組み替えられます。
※取得できる市外局番一覧はコチラ
簡単約1分でが番号取得
様々な番号が使える
後からの追加・切替も可能
営業電話ブロックなど、AIが自動で振り分ける
ホームページ、Googleビジネスプロフィール、地図サービス、業界ポータル、電話番号を公開した時から問い合わせは始まります。営業電話への対策も意外と重要なポイントです。アイブリーならAIが営業電話・迷惑電話を自動対応、ホワイトリスト/ブラックリストで継続的に最適化していきます。
取りたい電話だけが鳴る状態を実現
必要な電話を確実に逃さない
ホワイトリスト/ブラックリスト管理
1つの番号で、どこにでも載せられる
事業用電話番号は、用途ごとに使い分けるのが普通でした。
アイブリーなら、インターネット広告、チラシ、看板、採用ページなど電話番号を載せる先が増えても、回線を増やす必要がありません。AI応対と振り分けロジックを標準装備するアイブリーは1つの番号で全媒体をカバーしながら、効果の分析にも、そのまま使えます。番号を分けるのではなく、受電設計で分ける。これが、アイブリーの設計思想です。
1番号で全媒体をカバー
ダッシュボードで可視化
要件ごとの傾向も分析可能
時間外も移動中も、AIが応対する
全プランで通話の文字起こし・AI要約が標準装備。出られなかった電話の用件は、テキストで一覧化されます。さらに時間外応対は完全自動応答に切り替え可能。営業時間中はスマホ受信、時間外はAIによる自動応対、という運用が番号の設定だけで実現します。
時間外は完全自動応答が可能
通話の文字起こし・AI要約を標準装備
個人の携帯と事業電話を分離
言った言わないは、AIによる自動記録で解決する
取引が増えれば、確認・折返し・依頼の電話も増えていきます。用件を控える余裕がなくても、後から「あの件、何だったか」を録音と文字起こしで遡れる。アイブリーは全プランで文字起こし・AI要約まで自動化します。
全プランで通話を自動記録
録音・文字起こし・AI要約を標準装備
「言った言わない」を記録で解決
同じ番号を、複数人で共有できる
スマホアプリで、1つの代表番号を複数のスタッフが同時に共有できます。回線契約のし直し、電話番号の管理・整理など、事業が伸びている最中にやりたくない作業は、すべて不要。創業から事業拡大まで、同じプランのまま規模を広げられます。
複数人で同時共有
回線契約・内線工事・引き継ぎ不要
立ち上げ期から拡大期までプランそのまま
電話業務の課題を解決するアイブリー
番号取得から事業拡大まで、比較するとその違いがわかります
利用シーンを具体的にイメージしながらぜひ比べてみてください
従来型の
電話サービス
(固定電話、クラウドPBX)
留守番電話
電話転送
AI要約で電話対応を大幅圧縮
- AIが一次対応
- 自動要約・文字起こし
- 要約を通知
時間外も移動中も、取りこぼさない
- 24時間365日自動応対
- 着信内容を文字起こし
- 即座に通知・共有
どんな時でも高い応対品質
- 業務レベルの信頼性
- 多言語対応
- 待たせない一次対応
鳴って欲しい電話だけが鳴る
- 営業電話をブロック
- ブラ ックリスト管理
- 公私分離を実現
通話データを経営資産に変える
- 全通話録音、文字起こし
- AIで要件を構造化
- ダッシュボードで分析
"受ける"からはじめられて、"かける"に拡張できる

事業用電話のサービスは、ほとんどが「発信できる前提」で設計されています。
しかし、開業期の事業者にとって、まず必要なのは「受ける構え」のはずです。
そのためアイブリーは、この順序を逆にしました。
まずは固定費0円の「フリープラン」でアイブリーをお試しください。
受信専用ではじめるなら「スターター」を。
発信が必要になったら「スタンダード」以上へ。
「受ける構え」を手軽に実現できるプランにより、開業期のコストも判断も軽くなります。
受けるプラン
(スタータープラン)
※年払いの場合/電話番号維持費除く
番号を取得して、AIに一次対応を任せる。開業前後で電話を"構える"段階。こちらから能動的にか ける必要がないなら、これで十分に事業電話が成立します。受信専用の構えで、機会損失だけをゼロにする発想です。
かけるもできるプラン
(スタンダードプラン)
※年払いの場合/電話番号維持費除く
事業が走り出し、こちらから折り返し・見込み客・パートナーへ発信するフェーズ。転送・発信・複数アカウント同時着信まで解放。開業時のプランから乗り換えずに、そのまま拡張できます。
まずは無料で試してみましょう
フリー※表示価格は税抜
※表示価格は税抜
