イベントでのIVRy利用ケース

短期間のイベントなどでは、電話による問い合わせ窓口を設けることも多いかと思います。しかし、短い間だけの利用となるので、できるだけコストは低く抑えたいのではないでしょうか?ただでさえ準備や運営、不測の事態の対応などで忙しく、人手が不足しがちなイベントでも、IVRyなら全てを解決できます!
AイベントでのIVRy利用ケース
Aイベントは毎年夏になると開催される、恒例のイベントです。年々知名度も高まり、回を増すごとにパワーアップしていく展示を見に、たくさんのお客さんがやって来ます。しかしその分、チケットの購入方法や会場へのアクセス方法などの問い合わせも多く、毎回同じ回答のために時間を取られることに悩まされていました。そこで、IVRyを導入することに決めました。
IVRyは、AIによる音声案内をテキスト編集だけで簡単に変更ができるので、当日の混雑状況など、流動性の高い情報を案内するのにとても役立ちます。また、今年はコロナ禍による緊急事態宣言の発令と解除が繰り返され、チケットの払い戻しや臨時休館の情報をできるだけ速く、正確に発信する必要がありました。その際にも、IVRyのAI音声が活用されました。
さらにIVRyなら、着信フローの分岐もいくらでも作り変えることができるので、イベントの開催期間に合わせて音声ガイダンスを変更できるところも大きな魅力です。また、最低1ヶ月から利用が可能なので、短期間のイベントに導入するのにも適しています。直接相談が必要な業者などはあらかじめ電話帳に登録しておくことで、音声ガイダンスを通さずに直接担当者へ電話を転送することもできます。他にも様々な機能があり、IVRyを利用することでスムーズなイベント運営が実現できます。イベント運営はIVRyにお任せください!
アイブリーのフリープランでは、基本機能を30着電まで無料でお試しいただけます。
アイブリーの無料アカウント登録フォームから基本情報を入力し、050番号の場合は即時発行、固定電話番号の場合は本人確認の手続き後の番号申請フォームよりご希望の市外局番を承ります。

料金プランの詳細は下記からご覧いただけます。
また、正式に導入した場合にかかる月額費用は料金シミュレーターからご確認いただきます。

