予約システム(台帳)連携

予約システムと連携し、
電話予約をAIで完全自動化

飲食店の予約台帳システムとアイブリーを連携させれば、AIが24時間365日、空席確認から予約登録まで電話対応を自動化。ピークタイムの忙しさから解放され、予約の取りこぼしゼロを実現します。

選ばれ続けてNO.1

累計アカウント数
50,000
※1
ユーザー評価
4.9
※2
/5
自動対話システム 顧客企業数
NO.1
※3

※1:2025年12月時点、※2:2022年1月1日自社調査時点、※3:デロイト トーマツ ミック経済研究所「自動対話システム市場の現状と展望 2026年版(2024年度実績)」

導入企業のロゴ一覧

電話予約をシステム化する連携機能

ネット予約と同様に、電話予約も台帳へ自動登録。ダブルブッキングを防ぎ、管理業務を一本化します。

  • 空席情報をリアルタイムに参照し、AIが自動受付

    お客様から電話があると、AIが連携先の予約システム(台帳)の空席状況を瞬時に確認します。

    「◯日の19時は空いていますか?」といった問い合わせに対し、最新の在庫状況に基づいて予約可否を回答し、そのまま予約完了まで自動で完結させます。

  • 予約情報の入力業務をゼロにし、ミスを防止

    AIが受け付けた予約内容(日時、人数、お客様名、電話番号)は、そのまま予約システムへ自動で書き込まれます。

    スタッフが電話を聞きながら手書きしたり、システムへ転記したりする手間がなくなるため、入力ミスや聞き間違いによるトラブルも発生しません。

  • 「レストランボード」「TableCheck」に対応

    現在、リクルートが提供する「レストランボード」および「TableCheck(テーブルチェック)」との公式連携が可能です。

    普段お使いの予約台帳システムを変えることなく、電話対応の自動化(DX)をスムーズに導入いただけます。

子どもから年配の方まで。 アイブリーは自然に会話します。

ゆっくり話しても、早口でも。方言でも。アイブリーは、お客様の声を聞き取ります。

料金設定

初期費用 0円! 最短即日で導入

3,317円/月〜 + 利用料(税抜)

(年払いの場合/電話番号維持費除く)

導入事例

よくある質問

予約システム連携の仕様や導入について、よくあるご質問にお答えします。

QQ. どの予約システム(台帳)と連携できますか?
現在は「レストランボード(ホットペッパーグルメ)」と「TableCheck(テーブルチェック)」の2つのサービスとの連携に対応しています。その他のシステムとの連携についても順次検討を進めています。
QQ. 満席の場合はどのような対応になりますか?
システム上の空席状況を参照し、満席の場合はAIがその旨をお客様にお伝えします。TableCheck連携では、前後の時間帯や別日程の空き状況をAIが提案し、予約の取りこぼしを防ぐ設定も可能です。
QQ. 予約の変更やキャンセルも自動でできますか?
はい、対応可能です。お客様からの変更・キャンセルのお電話に対し、AIが台帳を更新・削除する処理を自動で行います(※連携するシステムや設定により対応範囲が異なる場合があります)。
QQ. ダブルブッキング(重複予約)の心配はありませんか?
AIは常に最新の台帳データをリアルタイムで参照して予約を受け付けるため、ダブルブッキングのリスクを極限まで減らすことができます。ネット予約が入った直後の電話でも、正確な空席案内が可能です。
QQ. 導入には何が必要ですか?
連携対象となる予約システム(レストランボード等は別途契約が必要)のアカウントと、アイブリーのアカウントが必要です。設定画面からID連携を行うだけで、専門的な開発なしですぐに利用を開始できます。