通信・ITサポートの電話、


サポートの電話、
もう溢れさせない
アイブリーのAIが電話の一次対応を自動化。問い合わせやクレームにAIが応答し、スタッフは本来の業務に集中できます。


電話対応に手を止めていませんか?
外注コストの増大、夜間対応の維持、営業電話による業務中断。IT企業の電話課題を、アイブリーがまとめて解決します。

定型問い合わせはAIへ
作業に集中したいのに電話が鳴り止まない
問い合わせ対応のたびに手が止まり、本来やるべき開発や顧客対応が後回しに。
アイブリーのAIが一次対応を引き受け、対応が必要な電話だけをSlackやメールでお知らせ。
定型的な問い合わせはAIが完結します。
用件をAIが仕分け、緊急は即Slack通知
障害報告と一般問い合わせが同じ窓口に来る
従来であれば障害報告も料金問い合わせも営業電話も同じ番号に着信。
アイブリーならAIが用件を判別し、障害報告はSlackに即通知、営業電話はAIが完結。
電話量から障害の予兆検知にも活用できます。

少人数でも回るヘルプデスク体制をつくる
ヘルプデスクの人員が足りない
定型的な問い合わせだけで電話対応の大半が埋まり、複雑な課題に時間を割けません。
アイブリーのAIがよくある問い合わせに自動応答し、サポートスタッフの手を空けます。

夜間コールセンターはAIで
夜間・休日のサポート体制を 低コストで維持したい
夜間のコールセンター維持コストは大きな負担です。
アイブリーなら夜間・休日もAIが一次受付し、緊急時は当番担当者に転送。
人の対応する電話代行から切り替える企業も増えています。
どのような電話対応になるか体験できます
導入事例
料金設定
作業中の電話自動化、はじめやすい料金で
無料
初期費用0円
最短即日で導入
3,317円/月〜+利用料(税別)
(年払いの場合/電話番号維持費除く)
よくあるご質問にお答えします
導入をご検討中の通信・IT企業の方から、よくいただくご質問です。
- Q障害報告を自動でチケット化できますか?
- 通話内容の自動テキスト化とSlack・メール通知が可能です。通知をトリガーにお使いのチケット管理ツールで起票するワークフローを構築できます。Webhook連携にも対応しています。
- QSlackとの連携はできますか?
- はい。電話内容をSlackの指定チャンネルに自動通知する連携が可能です。障害報告や顧客問い合わせをリアルタイムでチーム全体に共有できます。
- QSLA対応のために、応答率のレポートは出せますか?
- 管理画面で着信数・応答率・通話時間などのデータを確認できます。CSVエクスポートも可能なため、SLAレポートの作成にご活用いただけます。
- Q少人数のスタートアップでも 導入できますか?
- もちろんです。エンジニア数名のスタートアップでも多数導入いただいています。少人数ほど電話対応の負担が開発に直結するため、効果を実感いただきやすい傾向にあります。
- Q既存の電話番号をそのまま使えますか?
- はい。番号ポータビリティに対応しており、今お使いの電話番号をそのまま移行できます。


