薬局の電話、
もう鳴り続けない
アイブリーのAIが電話の一次対応を自動化。処方せんの受付確認や在庫のお問い合わせにAIが応答し、調剤業務に集中できるようになります。


電話対応に手を止めていませんか?
調剤中に鳴る電話。手を止めて出れば、処方ミスのリスクが生じます。出なければ患者様を待たせてしまう。調剤薬局が抱える電話課題をアイブリーが解決します。

処方せん監査中に電話が鳴っても、手は止めない
調剤作業の手を止めません
処方せんの監査中、軟膏の混合中、ピッキングの最中にも電話は鳴ります。その度に手を止めれば、どこまで進んだか分からなくなる。アイブリーは処方せんの受付確認や在庫問い合わせにAIが自動応答。調剤台から離れる必要がなくなります。

在庫確認の電話を一次対応し、テキストで通知
在庫の問い合わせが 1日に何十件も来る
「〇〇の薬はありますか?」在庫確認の電話は、1件ずつ棚を確認して折り返す必要があり、大きな負担です。アイブリーが一次対応で用件と連絡先を聞き取り、内容をテキスト化してLINEや普段お使いの業務ツールに通知。薬剤師は調剤の手を止めず、合間にまとめて確認・折り返すことができます。

IVRy AI FAXと組み合わせて、FAX受信も自動化
電話だけでなく、FAXにも対応
FAXで届いた処方せんを確認しながら、電話にも出なければならない。両方を同時にこなすのは物理的に難しく、どちらかが後回しに。アイブリーなら処方せん受付の電話をAIが応答し、FAX確認に集中できる環境を作ります。さらにIVRy AI FAXを使えば、FAXの受信も自動化します。

閉局後も患者様への案内が止まらない体制へ
休憩時間・閉局後の 電話を受けられない
昼休みや閉局後にかかってきた電話に対応できず、患者様は他の薬局へ。アイブリーなら営業時間外もAIが処方せん受付の確認や営業時間の案内を自動対応。患者様にはSMSで営業時間や受付方法をお知らせし、顧客対応の取りこぼしを防ぎます。
どのような電話対応になるか体験できます
導入事例
料金設定
作業中の電話自動化、はじめやすい料金で
初期費用0円
最短即日で導入
3,317円/月〜+利用料(税別)
(年払いの場合/電話番号維持費除く)
よくあるご質問にお答えします
導入をご検討中の調剤薬局の方から、よくいただくご質問です。
- Q処方せんの内容まで、AIが対応できますか?
- 処方せんの詳細な内容確認は薬剤師が行いますが、処方せんをお持ちですか?かかりつけ薬局としてのご利用ですか?といった一次受付の会話はAIが対応可能です。用件の切り分けにより、薬剤師が対応すべき電話だけをお繋ぎします。
- Q既存のレセコンや薬歴システムと連携できますか?
- アイブリーは電話の一次対応に特化したサービスのため、レセコンや薬歴との直接連携は現時点では対応しておりません。ただし、通話内容のテキスト化やLINE通知により、既存業務フローへのスムーズな組み込みが可能です。
- Q患者さんの個人情報は安全に管理されますか?
- 通話データは暗号化して保管されます。調剤薬局チェーンでも導入されており、医療関連事業者が求めるセキュリティ水準に対応しています。
- Q小規模な薬局でも導入できますか?
- 薬剤師1名の小規模薬局でも導入いただけます。むしろ少人数の薬局ほど、電話対応の負担が業務に直結するため、効果を実感いただきやすい傾向にあります。
- Q既存の電話番号をそのまま使えますか?
- はい。今お使いの電話番号をそのまま移行できます。患者様への番号変更のご案内も不要です。



