自由な分岐設定で電話業務を
自動化するIVR機能
複雑な電話対応フローも、アイブリーならパズル感覚で自由に設定可能。
問い合わせ内容に応じた担当者への転送や自動回答で、電話業務の効率化と顧客満足度向上を同時に実現します。


AIが設定サポート、1分で開始
選ばれ続けてNO.1
※1:2025年12月時点、※2:2022年1月1日自社調査時点、※3:デロイト トーマツ ミック経済研究所「自動対話システム市場の現状と展望 2026年版(2024年度実績)」


電話対応を自動化する機能
顧客の用件を振り分ける柔軟なプッシュ分岐

用件に合わせて対応方法を自動で振り分け
「予約は1番、営業時間は2番」のように、プッシュ番号に合わせて最適な対応へ自動で振り分けます。
担当者への転送、自動音声による回答、SMS送信など、用件に応じた対応を24時間365日自動で行うことが可能です。

専門知識不要。直感的に操作できる使いやすいUI
高度なIVR設定も、アイブリーならドラッグ&ドロップやテキスト入力だけで完了。エンジニアや専門知識は一切不要です。視覚的に分かりやすい管理画面で、分岐ルールの追加や修正もリアルタイムに反映でき、運用コストを削減します。

日時や曜日ごとに応答ルールを自動切り替え
営業時間内は担当者へ転送、営業時間外や休日は留守番電話や自動読み上げなど、日時・曜日に合わせたルールの自動切り替えが可能です。
急な休業や長期休業時も、あらかじめ分岐ルールを設定しておくことでボタンひとつでアナウンスを変更できます。
料金設定
初期費用 0円! 最短即日で導入
3,317円/月〜 + 利用料(税抜)
(年払いの場合/電話番号維持費除く)
電話のお悩み解決ラボ by IVRy
IVRの検討に役立つ基礎知識や選び方、導入事例をまとめました。
IVRとは?概念の説明やメリット・デメリット
IVRとは、顧客からの電話に自動音声で応答し、プッシュ操作に応じて適切な案内や転送を行うシステムです。電話業務の効率化や24時間対応を実現するIVRの仕組みや導入メリットについて、基礎から詳しく解説します。
失敗しないIVRサー ビスの比較ポイント
クラウド型やオンプレミス型などの種類の違いに加え、機能の豊富さ、コスト、操作性、サポート体制など、自社に最適なシステムを選定するための比較軸を整理しました。サービス選びで迷われている方は、こちらの比較記事をご参照ください。
IVRの効果的な導入手順と活用ガイド
IVR導入時のフロー(要件定義、コールフロー設計、設定)や、機会損失を防ぐための実践的な活用ノウハウを紹介します。予約受付の自動化やあふれ呼対策など、目的別の具体的な設定方法や運用のコツを知りたい方はこちらをご確認ください。
よくある質問
IVR(自動音声応答)の導入や機能に関して、お客様からよくいただくご質問にお答えします。
- QQ. IVRシステムの導入費用・料金相場はどのくらいですか?
- 従来のPBX型やオンプレミス型は数百万円の初期費用がかかる場合がありますが、クラウド型のIVRyなら月額3,000円台から利用可能です。専用機器の購入も不要で、低コストで導入できます。
- QQ. 申し込みから利用開始まで、最短どのくらいかかりますか?
- インターネットからのお申し込みで即座にアカウントが発行されます。工事や複雑な手続きは一切不要で、最短5分で電話番号の取得からIVRの稼働まで設定を完了し、即日利用を開始できます。
- QQ. 専用の電話機は必要ですか?スマホで利用できますか?
- 専用の固定電話機は不要です。お手持ちのPC(ブラウザ)やスマートフォン(アプリ)を使って、場所を選ばずに会社の電話の発着信やIVRの設定・確認を行うことができます。
- QQ. ITの専門知識がなくても、自分で設定を変更できますか?
- 可能です。管理画面は直感的に操作できるUI設計になっており、音声ガイダンスの文章作成や分岐ルールの変更も、ブログを書くような感覚でいつでも自由に修正できます。
- QQ. どのような業種や規模の企業で導入されていますか?
- 飲食店、クリニック、不動産、ホテルなどの店舗・施設から、一般企業の代表電話やカスタマーサポートまで幅広く導入されています。個人事業主様から上場企業様まで、規模を問わず活用可能です。


























