電話と顧客情報を紐づけ、
対応履歴を一元管理できるCRM機能
電話番号に紐づく顧客情報や過去の通話履歴を自動で蓄積。「誰からの電話か」がひと目で分かり、Salesforce等の外部ツールとも連携して入力業務を自動化します。


AIが設定サポート、1分で開始
電話業務を効率化する顧客管理機能
「言った言わない」のトラブルを防ぎ、チーム全体でスムーズな情報共有を実現します。

着信時に顧客名を表示し、対応品質を向上
電話がかかってくると同時に、登録された顧客名がPCやアプリに表示されます。
ワンクリックで過去のメモや通話履歴も確認できるため、「いつ・誰が・どんな対応をしたか」を把握した上で通話を開始でき、信頼される電話対応が可能になります。

Salesforce連携で入力作業をゼロに
アイブリーでの通話履歴や録音データを、Salesforce(セールスフォース)の活動履歴へ自動で書き込みます。
手動での入力工数を削減するだけでなく、SFA上での正確な情報管理を実現し、営業活動や顧客分析の質を高めます。
※salesforce連携機能は別途オプション料金が必要となります

通話内容をAIが自動で文字起こし
通話録音に加え、会話内容をAIが自動でテキスト化します。
長い音声を聞き直さなくても要点を一目で確認でき、キーワード検索で過去の通話もすぐに発見。
「言った言わない」の防止や、対応メモ作成の手間を大幅に削減します。
料金設定
初期費用 0円! 最短即日で導入
3,317円/月〜 + 利用料(税抜)
(年払いの場合/電話番号維持費除く)
導入事例
電話のお悩み解決ラボ by IVRy
CRM(顧客関係管理)の基礎から、電話業務における具体的な活用方法まで解説します。
CRM(顧客管理システム)とは?
CRMとは、顧客の属性や接触履歴を一元管理し、良好な関係を築くための手法やツールを指します。なぜ今、電話対応においてもエクセルや紙ではなく、CRMツールによるデジタル管理が必要なのか、そのメリットを解説します。
電話業務に特化したCRM・CTIツールの選び方
一般的なCRMと、電話と連動するCTI機能(着信時の顧客情報表示など)の違いや、自社に合ったツールの比較ポイントを紹介。「既存の顧客リストを活用できるか」「外部SFAと連携できるか」など、失敗しない選定基準がわかります。
顧客情報を活用した「おもてなし」対応の実践
過去の注文履歴や問い合わせ内容を元に、お客様一人ひとりに合わせた「おもてなし」対応を実現する方法を紹介します。リピーターの特定や、クレーマー対策など、顧客情報を武器にして電話対応の質を劇的に高めるノウハウを公開。
よくある質問
顧客データの管理や外部連携について、よくあるご質問にお答えします。
- QQ. 今持っている顧客リストをまとめて登録できますか?
- はい、可能です。お手持ちの顧客データ(名前、電話番号、住所、メモなど)をCSVファイル形式で一括インポートできるため、導入後すぐに既存のお客様情報を活用した電話対応を開始できます。
- QQ. 通話履歴や顧客データはエクスポートできますか?
- はい、すべての通話履歴や顧客情報はCSV形式でダウンロード可能です。月次の問い合わせ件数の集計や、マーケティング分析、他システムへのデータ移行など、幅広くデータを活用いただけます。
- QQ. 顧客情報は社内で共有されますか?
- はい、クラウド上でリアルタイムに同期されます。誰かが通話中に残したメモやラベルは、他のスタッフの管理画面にも即座に反映されるため、伝言ゲームによるミスを防ぎ、スムーズな引き継ぎが可能です。





















