仕事とプライベートの電話
スマホ1台で、きっちり分けられる
個人の携帯番号を公開せずに、ビジネス専用の050番号を取得。仕事の電話を自動対応するなど、オン・オフを実現します。


選ばれ続けてNO.1
※1:2025年12月時点、※2:2022年1月1日自社調査時点、※3:デロイト トーマツ ミック経済研究所「自動対話システム市場の現状と展望 2026年版(2024年度実績)」
こんな悩み、ありませんか?
個人の番号で仕事を受け続けることに、限界を感じていませんか?

携帯電話番号を名刺やWebサイトに載せることに抵抗がある
プライベートの番号を仕事用に公開するのは不安。一度広まった番号は変更も難しく、ずっと使い続けるしかない状況に陥ります。

休日・深夜の仕事の着信
仕事用の番号を持っていないため、休日や深夜にもクライアントから電話が入り、オフの時間を確保することができません。

ビジネス・プライベートの混在
1台のスマホに仕事とプライベートの着信が混在し、電話を取るたびに相手を確認する手間と心理的負担が生じています。
プライベートを守りながら、ビジネス対応を実現
仕事とプライベートをきっぱり分離。個人事業主でも、法人と同じ電話環境を持てます。

時間内は転送、時間外はAI対応。公私を分ける
営業時間内の仕事の電話だけ、スマホに転送
050番号にかかってきた電話はAIが一次受付。営業時間内なら転送、時間外ならAIが用件を聞いてテキスト通知。仕事とプライベートの時間をきっちり分けられます。

AIが用件を聞いて通知、必要な電話だけ折り返し
不在時はAIが代わりに対応。取りこぼしゼロ
一人で仕事をしていても、AIが電話番を担当。打ち合わせ中や移動中でもAIが用件を聞いておいてくれるので、必要な電話だけ折り返せます。

プライベート番号を使わず、050や市外局番でビジネス窓口を持てる
スマホアプリで050番号の電話を受発信
専用アプリで050番号や市外局番の着信を受けたり、発信したりできます。折り返し時もプライベート番号が相手に伝わらないので安心。名刺やWebサイトにビジネス用の番号を載せれば、信頼感のある窓口が完成します。
どのような電話対応になるか体験できます
よく使われる機能
個人事業主の電話自動化に、よく使われる機能をご紹介します。

AI受付(電話代行)
AIがスタッフに代わって電話に応対し、名前や用件をヒアリング。お客様をお待たせしません。

IVR(プッシュ分岐)
「購入は1番、返品・交換は2番」のように、用件に合わせた分岐を作成。複雑な電話対応もパズル感覚で設定可能。

営業時間の設定
曜日や時間帯に応じた応答ルールを簡単設定。夜間や休日の「24時間自動応答」を低コストで実現します。

電話転送
指定した端 末へ着信を自動転送。外出中でも大切な連絡を逃さず、不要な着信はAIが対応します。

通話録音・文字起こし
通話内容を自動で録音し、テキストに変換。メモ不要で会話に集中でき、聞き漏らしを防ぎます。

顧客管理
電話番号に紐づく顧客情報や通話履歴を自動で蓄積。着信時に相手の名前や過去の対応を即確認できます。

あふれ呼
混雑時や接客中でスタッフが対応できない電話をAIが自動で一次対応。お客様を待たせず、繁忙期の機会損失を防ぎます。

電話番号取得・IP電話
050番号や市外局番、フリーダイヤルを初期費用・工事なしで取得。スマホアプリでどこでも受発信できます。
料金設定
個人事業主の電話自動化、はじめやすい料金で
初期費用0円
最短即日で導入
3,317円/月〜+利用料(税別)
(年払いの場合/電話番号維持費除く)
導入事例
業種や規模を問わず、98業界50,000アカウント以上に導入されています
よくあるご質問にお答えします
実際にお客様からご質問いただく内容にお答えします
- Q今使っている電話番号はそのまま使えますか?
- はい。NTTひかり・ドコモ・au・ソフトバンク・IP電話・フリーダイヤルなど、既存の電話番号に転送設定をするだけでご利用いただけます。
機器の購入や回線工事は不要。最短5分で稼働開始できます。 - Q設定が難しそうで、使いこなせるか不安です。
- 専門知識・エンジニアは一切不要です。管理画面はドラッグ&ドロップで操作でき、分岐シナリオの作成・変更もリアルタイムで反映されます。
無料プランのご用意もありますので、まずはお気軽にアイブリーをご利用ください。 - Q誤情報をお客様に伝えてしまうリスクはありませんか?
- アイブリー は「管理画面で設定した情報のみ」で回答し、AIが独自に情報を生成することを抑制する「ハルシネーションゼロ」を採用しています。誤った情報の生成を強力に抑制する仕組みを備えていますのでご安心下さい。全通話は自動録音・文字起こしされるため、万一の際のエビデンスも残ります。

