農業経営を
24時間サポート
アイブリーなら、農作業中や営業時間外の電話をAIが一次対応。お客様の要件を聞き取ってテキスト化し、手が空いたときにまとめて確認・折り返しできます。


農作業中の電話、どうしていますか?
収穫期は朝から晩まで畑に出ずっぱり。お客様から電話がかかってきても、出られないことが多いですよね。アイブリーがその電話、代わりに受けます。

畑にいても、電話の心配はいらない
農作業中、電話に出られない
体験型農業や観光農園では「今日やってますか?」「りんごまだ買えますか?」お客様からの電話が多く、業務中断が課題になっているケースが多くあります。折り返したときにはもうタイミングを逃している、なんてことも。アイブリーならAIが電話を受けて要件を聞き取り、LINEやメールで通知。作業中でもスマホで内容を確認できます。

営業時間外は自動アナウンス、時間内はAIが一次受けしてテキスト化
繁忙期、1人で電話対応も無理
収穫期や繁忙期は電話が集中。1人で農作業も電話対応もこなすのは限界があります。アイブリーなら営業時間外は自動アナウンス、営業時間内はAIが一次受け。要件を録音・テキスト化してくれるので、手が空いたときにまとめて折り返せます。

注文FAXの手入力を、AIがゼロにする
FAX注文書の手入力がつらい
お客様からの注文書FAXを1枚ずつ手入力していませんか? 「IVRy FAX」なら、届いたFAXを自動でデジタル化し、AIが内容を仕分け。手入力の手間がなくなり、転記ミスも防げます。

農園が増えても、電話管理の手間は増えない
複数の農園・直売所の電話をまとめて管理
農園が複数あるとどの農園の問い合わせか、が分からず困ることも。アイブリーなら最初のガイダンスで農園を選択してもらい、それぞれの担当者に電話を振り分け。通話内容は自動で文字起こしされるので、対応漏れも防げます。
アイブリーのAI電話をお試しください
導入事例
料金設定
作業中の電話自動化、はじめやすい料金で
初期費用0円
最短即日で導入
3,317円/月〜+利用料(税別)
(年払いの場合/電話番号維持費除く)
よくあるご質問にお答えします
農業経営でのアイブリー活用についてQ&A
- Q導入に時間がかかりませんか?
- 最短3営業日で運用開始可能です。電話番号もそのまま使用できるため、顧客への通知が不要。農繁期前の導入をお勧めします。
- Q少人数経営でも使いこなせますか?
- はい。シンプルな設定で導入でき、複雑な操作は不要です。小規模農家から大規模法人まで、幅広い経営規模に対応しています。
- Q生産量が変わる場合は対応できますか?
- もちろんです。管理画面から応答内容や営業時間をいつでも変更できます。収穫期と閑散期で案内文を切り替えるなど、季節に合わせた柔軟な運用が可能です。
- QFAXの注文書もデジタル化できますか?
- はい。アイブリー AI FAX(月額3,317円〜)を使えば、届いたFAXを自動でデ ジタル化し、AIが内容を仕分けします。手書きの注文書も読み取れます。
- Q既存の電話番号をそのまま使えますか?
- はい。番号ポータビリティに対応しており、今お使いの電話番号をそのまま移行できます。お客様への番号変更のお知らせは不要です。


